デザインで英語を学ぼう!? -アイデア編02-

英語とデザイン

 

前回から時が経ちましたが、

デザインで英語を学ぼう。

デザインで英語に触れよう。

の更新状況を書こうかと思います。

 

自分はデザインの仕事をやっているのですが、

それを生かして何かできないか。

英語に触れる。英語を学ぶ。最初の入り口を面白くできないか

と考えておりました。

 

大人になってから新たに学び直した英語。

いろいろ考えて、

学生のころテストのためだけに学んでいたものとの印象に

大きな違いがあった。

 

それはたくさんあるのだけど、

その大きな一つが

前置詞

 

だった。

 

inとかonとかatとかのやつ。

なんか英語において前置詞ってとても重要な役割を持っていて、

いろいろな使われ方、

それぞれの持つ意味もシチュエーションによって幅広い解釈がされる。

これを頭で理解するのってなかなか難しくて、

特に自分には、、、

 

なんか勉強していくうちに感覚的に

この時はin使うんだなーとか

この時はon使うんだー

みたいなのがわかってくる。

 

意味合い、だけでは捉えきれないものが言葉にはあり、

人間が使う以上それには感情だったり感覚が伴ってくる。

そう考えると言語学習の意味づけも変わってくるのかもしれない。

 

この意味合いだけでなく、

感覚的に捉えることは何かヒントになるのかも!

と思いながら。

まだまだ思考を続けます。

 

 – Today’s Language – 
感覚・・・・sense




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