台本なし英会話レッスン・参考にしたモノ[Podcast vol.2 ]

 

英会話のポッドキャスト紹介!

 

今回は日本人のソータさんと、

アメリカ人のネイトが2人でやっている

台本なし英会話レッスン

 

番組内容は

あるトピック(毎回違う)について2人で英語で会話するという感じ。

かなりザックリ。

その番組名とおり事前に台本は用意せず

その場で思ったことを話し合うスタイルです。

 

ネイトは基本英語だけで話し、

ソータさんがネイトの言ったことを解説したりしてます。

ネイトはアメリカ育ちなので

トピックも日本とアメリカの文化や習慣などを比較しながら、

違いや特徴を紹介してくれます。

なので海外好きの僕としては毎回とても興味深いトピックが多い!!

英語だけでなく、そういうことも知れるのもいいですね〜

 

2人には英会話講師という共通項があります。

なので、二人で会話しながらも聞いている人が理解しやすいように

とても気を配って配信しているのが感じられます!

特にネイトの英語は初心者でも聞き取りやすいなとおもう!

表現や単語もシンプル!

 

 – Today’s Language – 
台本・・・・script

気を配る・・・・pay attention




英語の絵本?を作りたい!!

 

デザインと英語をからめてなんか面白いことできないかなーと。

あれこれ考えております。

 

僕は紙媒体が中心のデザイナーなので、

本とかパッケージとかロゴとか、、

なのでまずは紙でできることはなんぞや?

そして今の己の英語力でできることはなんぞやと、

あれこれ考えてみた。

海外旅行エンジョイレベルの英語力の僕に

英語教材などといった本が作れるわけもない。

でも少なからず勉強して得たもので、

何か役立つアウトプットはないもんだろーかと。。。

ないもんだろーかと。。。

 

そこで思いついたのが、

英語の触れ方の部分。

今の学校での英語教育はわからんのだけど、

僕(アラサー)が学生の頃は、

1で最初アルファベットを教えてもらう(このころはまだ楽しい)。

なんか先生が大きなパネル持ってきて、

「さあみんなで発音しましょー!」

的な軽い感じ。

でも教科書に入り、文法学習へ入り始めたあたりから

なんだか楽しくなったんだよなー。

多分それはテストで点数取るためのものになってしまい、

いわゆる学問として英語を捉えていたからなんだろーな。

 

でも大人になって改めて触れた英語は、

話すことが前提としての学びだから、

英語に対する向き合い方も明らかに学生の頃とは違うのだ。

 

なんかうまく説明できないけど、

学ぶ入り口。最初のふれあい。

みたいなものってとても大事な気がする。のです。

そんな素敵な入口を作れないのかな?

絵本とか?とかとか?

 

まだまだ考え中。

 

 – Today’s Language – 
向き合う・・・・face