言葉のブログが増える理由。

 

最近の自分のブログをみてると

言葉とは?

みたいな感じの言葉そのものを考えましたみたいな内容が多いと思う。

これは自分が思慮深いのでもなんでもなく、

ただただ最近語学の勉強をしていないだけ、、、笑

勉強してないから

無理やり言葉とは?

みたいな根本的なところから考えました。

みたいなことしか書けてないのです、、、。

 

なのでフワフワしたブログが続いたら、

勉強してないなこいつと思ってくだい笑

 

 – Today’s Language – 
根本的・・・・radically




共感じゃなく共鳴。

 

昨日は共感の話をした。

 

人が促す「共感」というものは時として脅迫的であると、、笑

自分が感じたことを他人にも同意して欲しい。

これはもしかして人間誰しも思うことなのかもしれない。

でもその同意が行き過ぎると、とても苦しく感じてしまう。。。

 

ここは言葉のブログなので、

言葉に関していうと、言葉選びってとても大事だと感じる。

思っていることをそのまま表現する。

それも大事だろう。

でもこれを聞いて相手がどう思うか。

特にネガティブな言葉なら

なおさらそれを考える必要があるのではないか。

 

そんなことを思って、

絵日記にしたビジュアルがこちら↓

 

共感ではなく、共鳴。

 

相手が受け取るだけでなく、

それを感じて何かを発信する余韻を残す。

これがコミュニケーションでとても大事なんじゃないかな。

 

押し付けがましいのはなんでも苦手な自由人。

 

 – Today’s Language – 
共鳴・・・・empathy